建築

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ICTツール名 写真・イメージ ICTツール概要 個別No.
ECO Meeting クラウド(エコ ミーティング クラウド)
概要図
iPad/Windows10(タブレット/PC)を使ったペーパーレス会議システム。
会議のたびに大量に消費される紙の削減効果はもとより、準備段階の差し換え作業等手間の削減、シンプル操作や同期モードでスムーズな会議進行を実現。
クラウドを使ったサービスなのでインターネットに繋がる環境であれば、どこからでも資料の閲覧が可能。
2019-COM-003
Web会議システム
概要図
「働き方改革」を実現する主力製品として利用者拡大中
インターネットを通じて遠隔地にいる相手と会議を行えるツール。リアルタイムで音声や動画、資料の共有が可能。
クラウド利用の他、セキュリティが高いオンプレミスでの利用ができる製品もあります。
2022-COM-001
CACHATTO(カチャット)
概要図
社外の携帯電話、スマートフォン、タブレット、PCから社内の業務リソースへ安全にアクセスできるツール。
端末に閲覧情報を残さず、セキュリティを担保し、テレワークはもちろん移動中や隙間時間に業務が可能。
2022-COM-004
direct(ダイレクト)
概要図
ゼネコン・サブコン・インフラなど現場に特化した使い勝手や強固なセキュリティを実現したチャットベースの現場業務ソリューション。
チャット機能に加え、写真共有、音声通話、タスク管理、スケジュール共有、掲示板など、現場業務に役立つ機能を搭載。
「SPIDERPLUS®」や「ConMas i-Reporter」とも連携できる。
チャットボットと連携することで、会話形式の画面から写真付き報告書の作成や社内システムの閲覧や書き込みが可能。
2022-COM-005
Chatwork
概要図
チャット、タスク管理、ファイル共有、ビデオ通話、音声通話を備えた、メール・電話・会議に代わるコミュニケーションツール。
民間企業、教育機関、官公庁など約343,000社以上に導入され(2021年12月末日時点)、各組織の生産性向上やコミュニケーション活性化に貢献
2022-COM-006
J-Vision、建設SIGNESS
概要図
【J-Vision】
屋外用の大型ディスプレイ。
46/55インチ(液晶)、109インチ(LED)のラインナップをご用意。
【建設SIGNESS】
表示するコンテンツをクラウドから配信する事で、インターネット環境があればどこからでも即時配信できるシステム。
複数のディスプレイをご利用の場合でも、一括管理可能なサービスで高度なITスキルや専門知識がなくても、簡単に利用開始が可能。
2022-COM-007
インタラクティブ ホワイトボード(電子黒板)
概要図
電子のホワイトボード。
複数人、遠隔地との情報共有、ディスカッション、共同作業時に効果的なツール。
電源を入れるだけで簡単にホワイトボードとして使用でき、パソコンの画面を表示し、直接手書きで書き込みができるほか、ディスプレイに映された内容をデータとして保存でき、遠隔地とのリアルタイム画面共有も可能。
2022-COM-008
AQuick(エークイック)
概要図
タブレット(iPad)/スマートフォン(iPhone・Android)で、指摘内容を是正担当者へ通知/共有することができる、安全・品質の指摘管理支援ツール。
ちょっとした指摘や伝達事項も、チャットですぐに関係者へ通知することが可能。
指摘を後回しにしてしまい是正漏れが発生…といったことを防止。
口頭での指示/伝達では残らない記録も、AQuickなら進捗状況とともに、簡単に管理することができる。
2022-COM-009
splashtop(スプラッシュトップ)
概要図
splashtopは、スマホやタブレットからパソコン(Windows/Mac)、パソコンからパソコンなど端末同士を遠隔操作できるリモートデスクトップサービス。世界中で3,000万人以上の利用実績があるマルチデバイス対応の世界No,1リモート用キラーアプリ 2022-COM-012
RICOH360 Projects
概要図
360°カメラ「RICOH THETA」で撮影した360°画像をクラウドにアップロードして図面と紐付けて整理し、関係者間で共有するクラウドサービス。360°画像によりその場にいない人にも現場の状況を的確に伝えられる 2022-COM-013
SynQ Remote
概要図
現場仕事に特化した遠隔地にいる管理者と現場作業者をつなぐコミュニケーションツール。現場で働く方々のリモートワーク・遠隔作業を円滑に進めるため、現場映像のリアルタイム共有の他、声に出した指示をテキスト化する音声文字変換やお互いに示したい箇所を画面上で指示できるポイント機能など的確な指示・確認ができる機能を搭載。従来のビデオ通話と比較して現場作業に最適化されたUI/UX。 2022-COM-014
ANDPAD(アンドパッド)
概要図
利用社数13万人、ユーザ数33万人の現場の効率化から経営改善まで一元管理できる施工管理アプリ。
電話・FAX・メールなどアナログで煩雑な現場のコミュニケーションもチャットアプリで円滑化できる。図面や工程表もアプリを起動すれば、いつでもどこでも最新のデータが確認できる。
2022-COM-015
AutoCADモバイルアプリ
概要図
AutoCADの図面をいつでもどこでも、スマートフォンやタブレットで表示、作成、編集、共有できるツール。 2019-DRW-008
CheX(チェクロス)
概要図
クラウドを利用し、タブレット(iPad)/スマートフォン(iPhone・Android)で、図面や工事写真などの建設ドキュメントを閲覧・共有することができるツール。
「使える」をコンセプトにつくられているため、操作がシンプルで簡単。
現場で図面へのメモや写真の撮影/整理が簡単にでき、事務所に戻らず帳票作成まで完結。作成した帳票は、PCからExcel形式で出力することが可能。
PDFやCADファイル、BIMファイルなど、様々なフォーマットに対応。
2022-DRW-001
TerioCloud(テリオクラウド)
概要図
判デジタル図面の作成とモバイル活用のクラウドサービス。
図面閲覧、加筆編集、電子スケール、現場写真リンク&台帳作成などの機能を搭載。
1つの図面を複数の端末で運用することで施行工程で瞬時に情報共有が可能。作業性の向上、時間短縮、情報共有の高速化。
2022-DRW-002
SPIDERPLUS(スパイダープラス)
概要図
現場監督の仕事を1つにおさめたアプリ。図面データを土台とし、工事写真やメモ、各種検査データを紐付けて帳票もボタン1つで出力でき、仕事の手間や段取りを削減し、生産性向上に貢献します。クラウドを通じてリアルタイムに情報を共有すれば遠隔現場の確認や、作業を分けあって労務時間の削減にも繋がる。
建築電気空調それぞれの業種に合わせたオプション機能を組み合わせれば検査時の省人化、省力化も叶える。
2022-DRW-003
iPad現場ナビ工程ビューア
概要図
【iPad現場ナビ工程ビューア】
「現場ナビ工程」で作成した工程表をiPadで表示するアプリ。
工事現場から事務所に戻ることなく、工程表をいつでも、どこでも確認することが可能。
【現場ナビ工程】
Windows用工程表作成ソフト。
マニュアルが不要で、絵描き感覚で工程表が作成可能。
2022-DRW-009
Photoruction(フォトラクション)
概要図
写真、図面管理を中心に配筋検査、内装検査、台帳作成、など、検査や日々の業務をワンストップで解決できるクラウド型のアプリケーション。
また、AIを活用した「建設BPO(アウトソーシング)」サービスを提供し、SaaS×建設BPOといった新しい生産性向上のサイクルを提案。
ゼネコンをはじめ設備、内装、不動産といった幅広い分野で活用されており、100,000を超えるプロジェクトで採用されている。
2022-DRW-010
GLYPHSHOTⅡ配筋検査システム(グリフショット ツー)
概要図
iPadとパソコンで稼動する建設図面をベースとした検査業務支援ツール。
主にRC・SRC造の配筋検査の効率化をはかり、検査時にデータを入力することで、検査後事務処理(写真帳整理、報告書作成等)の時間を削減。
2019-INS-001
GLYPHSHOTⅡ仕上げ検査支援システム(グリフショット ツー)
概要図
iPadとパソコンで稼動する建設図面をベースとした検査業務支援ツール。
主にマンションなどの仕上げ検査の効率化をはかり、検査時にデータを入力することで検査後の是正指示書作成、写真帳整理などの時間を削減。
2019-INS-002
e-トモ
概要図
配筋・各種工事写真、杭工事管理、仕上検査写真管理、指示書作成、進捗管理ツール。(電子黒板対応)
現場にデジカメ、黒板、図面、チェックリスト持たずとも、端末一つで記録写真撮影、構造図チェック、オプションリストチェック、指摘事項登録が可能。
現場事務所PCからクラウドにアクセスすれば整理された各種帳票類を即座に出力。
2022-INS-003
Super Inspection Platform(スーパー インスペクション プラットフォーム)
概要図
音声入力による建築仕上げ検査、配筋検査、配筋写真管理、工事図書の保存・管理・確認するツール。
手書き作業と比べ、作業時間を大幅に削減するとともに、協力会社の仕分け作業や写真の照合時間が不要
2022-INS-004
LAXSY(ラクシー)
概要図
タブレット(iPad)/スマートフォン(iPhone)から、わずか2タップで指摘の入力が完了。仕上げ検査をはじめとする検査業務支援ツール。
協力会社別の是正指示書や報告書を、自動で出し分けることができるため、事務所での作業は印刷のみ。帳票作成作業の負担を大幅に削減。
誰でも簡単に操作することができるため、品質とスピードの両立を実現可能に。
2022-INS-005
仕上チェッカー
概要図
内装仕上検査における一連の作業の効率化を図り、生産性を向上させるiPad専用アプリ。 2022-INS-006
写達 for iPad
概要図
写真管理ソフト「写真の達人」で作成した写真仕分けフォルダをクラウドサーバーからダウンロードし、各工種のフォルダーを選択して現場で写真撮影を行うアプリ。
「配筋切出しツール」でカットした配筋図面も取込めるので配筋図をiPadで確認しながら撮影が可能。
2018-REC-002
EOPAN(イオパン)、EOPAN Cloud(イオパン クラウド)
概要図
【EOPAN】
建築分野向けの360°全天球画像を活用した維持管理アプリ。
現場の様子を3次元パースで疑似体験でき、施工工程における時系列の比較やビフォーアフターのイメージが可能。
【EOPAN Cloud】
現場で撮影したデータやCGデータをアプリからその場でクラウドへアップロードし、関係者との情報共有が可能。
2018-REC-005
eYACHO for Business(イー野帳フォービジネス)
概要図
デジタル野帳アプリ。
紙とペンのように自由に手書きでき、PDFや写真・動画・音声録音、表計算の利用が可能。
様々な書類も現場で作成できるテンプレート機能、遠隔地とのコミュニケーション機能など、現場で必要な機能を搭載しており、さまざまな情報をeYACHO上で集約・整理でき、現場の生産性を向上します。
2022-REC-001
PHOTOMASTER Plus、現場DEカメラPRO
概要図
【PHOTOMASTER Plus】
工事写真の自動仕分け、写真帳の作成アプリ。
配筋連携により黒板への書込み内容の省力化、配筋工事の記録写真の
整理と帳票作成を効率化。
【現場DEカメラPRO】
PHOTOMASTER Plusと連携したiOS専用のカメラアプリ。
断面図を確認しながら撮影することができ、取り忘れを防止。
2022-REC-004
ConMas-i-Reporter(コンマス アイ レポーター)
概要図
iPad、iPhone、Windowsタブレットによるペーパーレスの現場帳票アプリ。
現場で紙媒体で使用している帳票をレイアウトそのままで電子帳票化することが可能。オフライン環境対応。
2022-REC-008
蔵衛門工事黒板
概要図
電子小黒板の作成・黒板付き写真の撮影ができるiOS専用アプリ。
工事写真管理ソフト『蔵衛門御用達』と連携することにより、これまで面倒とされていた工事黒板に文字を書く、写真を撮る、写真の整理そして台帳編集作業がiPhone/iPad1台で大幅に省力化。
2022-REC-009
StructionSite(ストラクションサイト)
概要図
米国のStructionSite社が開発し、北米を中心に既に270社以上が利用。日本国内での利用も急拡大している。建設現場で撮影した360度画像や平面写真を図面上に紐づけてクラウド上で管理できるサービス。
建設現場のありのままの状況を簡便に記録し、可視化することにより、人手不足が深刻となってきている建設現場の効率化とコスト削減を実現。
2022-REC-010
TOPCON TSトラッキング(トプコン ティーエス トラッキング)
概要図
地上型3次元レーザースキャナーを使用した非接触の形状計測システム。
プリズムが不要。
2018-MSR-003
Safie GO(セーフィー ゴー)
概要図
Safie(セーフィー)はカメラとインターネットをつなぐだけでいつでもどこでも映像を確認できる、クラウド録画カメラシェアNo.1の映像プラットフォーム。
独自の技術で高セキュリティを実現しているので、ハッキングなどの心配がなく安心して利用可能。
2019-MNG-007
DandALL(ダンドール)
概要図
生産現場のDXは資機材搬出入データをデジタル化することから。
スマホアプリとWEBページがリアルタイムに連携することで打ち合わせ用の「打合せ書類の自動作成」だけでなく、作業日当日の運用ツールとして「情報共有」「自動お知らせ機能」など円滑な運用をサポート。
さらに、資材搬入データのデジタル化を実現することで搬送や場内移動の自動化、GPSシステムとの連携など次世代のデジタル化の実現を支援します。
2022-MNG-002
KIYOMASA(キヨマサ)
概要図
現場専用の1km区画の天気予報サイト。
現場からは携帯電話、PCなどからサイトにアクセスすることで、現場のリアルタイムな防災気象情報を瞬時に閲覧。
気象メール配信(アラートメール)機能により、作業中止基準に合わせて現場単位でアラート発信条件を設定し、風や雨が作業中止基準を超えると予測されると、現場監督および現場作業員に瞬時にメールの自動配信が可能。
2022-MNG-006
Buildee(ビルディー)
概要図
Biuldee(ビルディー)は、建設現場における施工管理業務をサポートするWEBサービス(クラウドサービス)。日々の調整会議における作業間連絡調整や入退場管理、安全書類作成などの機能をすべて網羅したオールインワンのサービス。また「CCUS認定システム」として就業履歴情報をはじめ、事業者・技能者情報、現場・契約情報、施工体制情報等の情報をCCUSに連携。Buildeeを通じて、ユーザー様とともに建設業界への貢献を目指す。 2022-MNG-008
現場クラウド for サイボウズ Office
概要図
建設業の発注者と受注者のやりとりを円滑にする建設業専用の受発注者間情報共有システム(ASP)。Webブラウザ上で文書の決裁が行える機能をはじめ、「国土交通省の工事施工中における情報共有システム提供者機能
要件 2019年営繕工事編」に対応。関東地方整備局や九州地方整備局、中国地方整備局発注の営繕工事で既に運用実績がある。
2022-MNG-009
Box
概要図
世界で11万社以上、日本でも11000社以上が利用しているクラウド型コンテンツ管理です。場所やデバイスにとらわれず、業務に必要な文書やファイルといったコンテンツをセキュアに利用、共有できる仕組みを提供します。社内外の業務関係者と場所を問わずに安全にコラボレーションでき、業務効率や働き方の変革につながります。建設業務に特化したアプリケーション含め、多くのアプリと連携するため、現在お使いのアプリ経由でもBoxに格納したコンテンツを利用できます。 2022-MNG-013
ワークサイト
概要図
グリーンサイトに登録されたデータを連携して、正確かつ簡単に作業間連絡調整会議等の現場管理業務の効率化を実現するサービス。
作業間調整会議や現場管理に必要な情報を、パソコン、タブレット、スマートフォンからいつでも入力・管理し、反映した情報を離れた場所にいる関係者へも素早く連携可能。
スマートフォンでの表示やプロジェクターでの大画面投影など、利用シーン別に最適化された見やすいデザインとなっているため、作業員はストレスなく情報入力ができ会議の円滑な進行ができる。
2022-MNG-014
位置プラス 探
概要図
「位置プラス®」シリーズの現場内探索アプリ。
位置認識プラットフォームで把握した「ひと」の位置を棟名や階数が一覧表示できるリストや平面図上に表示させ、さらに名前や所属会社などで検索することもできる。また、位置認識結果を使って人がいつ・どこに・どれくらい滞在していたかを把握できる滞在分析機能も利用できる。2021年はシリーズ累計でゼネコンなど16社、72カ所の施工現場で導入された。
2022-MNG-015
位置プラス 高車管理
概要図
「位置プラス®」シリーズの高所作業車予約管理アプリ。
これまでホワイトボードや帳簿で行っていた高車の利用予約をアプリで行う予約機能や、現場職員向けの機能として、高車の予約について翌日分を集計して確認する機能、配置換えや返却検討に活用できる、予約データの見
える化機能がある。また、「位置認識プラットフォーム」と連携して、高車を探す機能も備えている。2021年はシリーズ累計でゼネコンなど16社、72カ所の施工現場で導入された。
2022-MNG-016
位置プラス 進捗管理
概要図
「位置プラス®」シリーズの進捗管理アプリ。
協力会社作業員がスマートフォンを通じて登録した進捗状況を利用シーンに合わせて見える化することで、工事の進捗管理業務を効率化する。管理する作業や順番などを自由に設定できるので、仕上工事や設備工事など様々な工事で活用可能。2021年はシリーズ累計でゼネコンなど16社、72カ所の施工現場で導入された。
2022-MNG-017
GyroEye Holo(ジャイロアイ ホロ)
概要図
アップル製iPhoneやiPad、マイクロソフト製HoloLensに対応した拡張現実(AR)、複合現実(MR)用パッケージソフトウェア。
これらのデバイスを使い、設計データを現場で実寸表示する技術。
ユーザーが設計した2D図面や、3Dモデル、文字、イメージデータを、ユーザー自身で自在にAR/MR用にデータ変換が可能。
ARデータ化された設計情報を、工事現場で現実空間に実寸大(1分の1)CGを重ね合わせることで、未経験者でも設計の内容を容易に確認が可能。
2022-VIR-001
建設mazec(建設マゼック)
概要図
建設用語を効率的に入力するための日本語手書き入力アプリ。
現場で使える建設用語を約4万語収録。
タブレットを利用した入力業務で効率の向上。
2022-OTH-001
@WEEK Lite/Pic UP!
概要図
建設・土木専用デジタルサイネージシステムで、仮囲い、朝礼、詰所などオールインワンで使える。
WEBアプリだから、現場に行かずにいつでもどこからでも手軽に更新ができる。先の予定まで事前登録すれば、月曜の朝に慌てて入力作業をする必要はなし。突然の予定変更も簡単に修正。
そのほか、騒音振動計、天気予報、熱中症指数、ラジオ体操、オリジナル動画などの表示も可能。
2022-OTH-002

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