赤平炭鉱は1938年に開鉱、高さ44mの櫓を備えた立坑が整備され、深さ650mまで昇降できるその規模と技術は、当時「東洋一」と称された。1994年に閉山し、現在は櫓に隣接する赤平市炭鉱遺産ガイダンス施設で当時の様子を知ることができる。(写真:西山芳一)
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