国道45号 気仙大橋下部工復旧工事
災害復旧・復興:東日本大震災
東亜建設工業
本工事は、岩手県陸前高田市気仙町の国道45号気仙大橋における、橋梁下部工を復旧する工事です。
約2,400m3のコンクリートを用いて2基の橋脚を施工しました。
橋脚の高さは15.9m、躯体幅は16.5m、躯体厚さ3.4m(いずれも代表値)になります。
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災害復旧・復興:東日本大震災
東亜建設工業
本工事は、岩手県陸前高田市気仙町の国道45号気仙大橋における、橋梁下部工を復旧する工事です。
約2,400m3のコンクリートを用いて2基の橋脚を施工しました。
橋脚の高さは15.9m、躯体幅は16.5m、躯体厚さ3.4m(いずれも代表値)になります。
補修・補強
鉄建建設
本工事では、平成25年10月に発表された「南海トラフの巨大地震の被害想定」に対応する耐震対策として、防潮堤の補強工事を行うものです。
地盤の液状化対策として、高圧噴射攪拌工による地盤改良を堤内外に実施し防潮堤を補強しました。
災害復旧・復興:台風
大日本土木
平成23年の台風12号により発生した紀伊半島大水害による大規模土砂災害の復旧を目的とした工事である。
発注者 :奈良県
施工場所:奈良県吉野郡天川村南日裏
工事内容:・法枠工 L=12,032m
・アンカー工 N=203本
・横ボーリング工 L=300m
・植生基材吹付工 A=8,020m2
・法切工 V=35,100m3
・崩土撤去工 30,100m3
・鋼製枠土留工 N=1基
災害復旧・復興:東日本大震災
鹿島建設
【鹿島・三井住友・日立・鉄建・飛島共同企業体】
東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所の事故により拡散した放射性物質の除去を、先行して行った除染モデル事業、緊急除染等を通じて得た作業方法を用い、福島...
補修・補強
鉄建建設
本工事は、首都直下型地震に備え鉄道構造物を耐震補強するものです。山手線新宿・新大久保間11k340m付近の補強盛土の耐震補強を行いました
さらに詳しく災害復旧・復興:東日本大震災
鉄建建設
東日本大震災で大きな被害を受けた仙石線陸前大塚・陸前小野間は、東名・野蒜両駅を含めた総延長3.5㎞を500~600m山側にルートを移設して復旧されました。本工事では、野蒜工区(石巻方2.5㎞)において高架橋等を施工しました。
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NIPPO
都市内高速道路の舗装修繕工事において、道路橋コンクリート床版の補修効果と防水効果を併せ持つ高浸透型複合防水工法が適用された。本工法は、1次防水層(高浸透型防水材)と2次防水層(As加熱型塗膜防水材)により構成される複合防水工法である。
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鴻池組
はじめに
当工事は、東海北陸自動車道 郡上八幡IC-ぎふ大和IC間に位置する小瀬子トンネル(下り線)において、天頂部に設置された補強鋼板(厚さ4.5㎜、標準寸法1.5m×2.8m、全54枚)にロックボルトを打設するこ...
災害復旧・復興:台風
大成建設
「平成27年9月関東・東北豪雨」は、栃木県日光市で24時間雨量551mmを記録するなど、関東北部から東北南部にかけて記録的な豪雨をもたらした。この豪雨により栃木県日光市に源を発する鬼怒川は、全川にわたり急激...
さらに詳しく補修・補強
奥村組
本工事は首都高速道路4号新宿線の鋼桁橋において、RC床版補強工、それに伴う裏面吸音版の取替およびコンクリート片剥落防止工、塗替塗装工等の工事を実施することにより、インフラの長寿命化や安全性向上を図るものである。
施工場所は、渋谷区、杉並区、世田谷区を跨ぐ位置にあり、国道20号の上部に並行して架かる32径間、延長980mが施工範囲である。